| 入 浜 権 運 動 関 連 資 料 リ ス ト(ア裕士氏作成) | 2003/9/12現在 | ||
| 刊行本(『書名』著者・編者、出版社、刊行年、掲載論考の筆者と「論題」等の順)★印は直接的かつ重要と思われるもの | 資料ID | ||
| 1 | 『海があちらへ死んで行く』松本英昭、出版社不明、発行年不明、宇治田一也氏の埋め立て反対のハンストの記録 | 311111955 | |
| 2 | ★ | 『100人証言集−高砂の海いま昔』高砂入浜権運動をすすめる会、1975/9 | 311111956 |
| 3 | ★ | 『渚と日本人』ア裕士・高桑守史、日本放送出版協会、1976 | 311111957 |
| 4 | ★ | 『近代的土地所有権・入浜権』日本土地法学会、有斐閣、1976、田中唯文「埋め立てと入浜権運動」 | 311111958 |
| 5 | 『日本の工業地帯・変貌する地域構造』山本正雄、岩波書店(岩波新書982)、1976 | 311111959 | |
| 6 | ★ | 『入浜権・海岸線を守る手づくりの思想』ア裕士・木原啓吉、ジャパン・パブリッシャーズ、1977 | 311111960 |
| 7 | ★ | 『入浜権の思想と行動・海はみんなのもの渚を返せ』本間義人、御茶ノ水書房、1977 | 311111961 |
| 8 | 『ふるさと随筆・山陽路』山陽電鉄事業部(のじぎく文庫)、1978、ア「白砂青松の扁額が見てきたもの」 | 311111962 | |
| 9 | 『Access to the Nation's Beaches : Legal and Planning Perspectives 』David Brower, UNC Sea Grant Publication, 1978 | 311111963 | |
| 10 | 『山陽電鉄沿線ガイド・神戸→姫路』田摩 新・高岡兵庫、浪速社、1978、「新しい市民権のはじまり」 | 311111964 | |
| 11 | 『エネルギーとエントロピーの経済学』室田 武、東洋経済、1979 | 311111965 | |
| 12 | 『違憲白書』憲法擁護国民連合、同左、1979、ア裕士「法のもとの不平等としての環境問題−入浜権運動が指摘する一つの側面」 | 311111966 | |
| 13 | 『海岸を返せ』兵庫の海岸を守る県民の会、同左、1979、「高砂の海いまむかし」 | 311111967 | |
| 14 | ★ | 『高砂 その渚と入浜権の歴史』高砂入浜権運動をすすめる会。1980/3/20、(「写真と解説で綴る・・、100人証言集、なぎさ1-16号、資料、年表」等含む) | 311111968 |
| 15 | ★ | 『神は細部に宿り給う・地名と人名−なぜ入浜権なのか』谷川健一、人文書院、1980 | 311111969 |
| 16 | 『海釣りの社会経済学・なぜ入浜権なのか』本間義人、日本経済評論社、1981 | 311111970 | |
| 17 | 『浜がまだあった頃の話し・和歌山市西ノ庄における入浜慣行の聞き取り調査』和歌山の海を守る会他、1981 | 311111971 | |
| 18 | ★ | 『ナショナルトラストへの道』環境庁自然保護局、ぎょうせい、1982、ア「自然海岸の保護と再生」 | 311111972 |
| 19 | ★ | 『水土の経済学・くらしを見つめる共生の思想−入浜権運動によせて』室田 武、紀伊国屋書店、1982 | 311111973 |
| 20 | ★ | 『事例・地方自治 第6巻』編集部、ほるぷ出版、1983、ア裕士「入浜権運動の発生とその展開」▲ | 311111974 |
| 21 | 『小さい大物・釣れ釣れウィークリー第2集』小西和人、週刊釣りサンデー、1983 | 311111975 | |
| 22 | 『Water Management and Environmental Protection in Asia and the Pacific (第2回アジア、アメリカ環境保護会議報 告論文集)』Ichiro Kato 他、東大出版、1984 | 311111976 | |
| 23 | 『ふる里の山名復活』松本文雄、創出版、1985 | 311111977 | |
| 24 | ★ | 『海と人間・織田が浜の入浜慣行集』羽生槇子、新宿書房、1985、谷川健一「序文」、ア裕士「入浜慣行−その蒐集の系譜と意義」▲ | 311111978 |
| 25 | 『都市とウォーターフロント』都市環境研究所、都市文化社、1988 | 311111979 | |
| 26 | 『人間美濃部亮吉・美濃部さんを偲ぶ』追悼文集刊行世話人会、リーブル、ア裕士「美濃部さんと播州高砂」 | 311111980 | |
| 27 | 『昭和二万日の全記録 16 (S51-54)日本株式会社の素顔』講談社、1990、(「入浜権の記事」4カ所) | 311111981 | |
| 28 | 『海への手紙・大手の浜の入浜慣行集』前田些代子、土佐出版社、1990 | 311111982 | |
| 29 | 『産業廃棄物』高杉晋吾、岩波書店、1991、「高砂市のPCB問題」 | 311111983 | |
| 30 | 『宇治田一也遺稿集』宇治田一也、1991/8 | 311111984 | |
| 31 | 『暮らしの環境を守る−アメニティと住民運動−』木原啓吉、朝日新聞社、1992/6 | 311111985 | |
| 32 | ★ | 『自然保護辞典A【海】』緑風出版、1995、ア裕士「入浜権の概要と法的側面」▲ | 311111986 |
| 33 | 『松枯れ白書』松本文雄、KKメタ・ブレーン、1998 | 311111987 | |
| 34 | ★ | 『東京湾の環境問題史』若林敬子、有斐閣、2000、「入浜権思想からの展開といま、総有、コモンズとしての海」 | 311111988 |
| 35 | 『ああ織田が浜』織田が浜を守る会、2000 | 311111989 | |
| 36 | 『高等学校社会科(政経)教科書《政治・経済》』一橋出版、1988 | ||
| 37 | 『高等学校社会科(政経)教科書《政治・経済−改訂版》』一橋出版 1989? | ||
| 38 | 『アオギスを天然記念物に』日本なぎさ保存会 → パンフレット | 311111990 | |
| 39 | ★ | 『ア裕士著作集1〜5(同梱)』(仮製本、改訂第3版)1997/秋 自家製本 4.論考:環境・反公害(本リスト中の▲印のものを再録) | |
| 【 1.俳句・短歌・詩・随筆・日記 2.創作 3.論考:宗教・思想・文化 5.説教・講話(曽根教会牧師就任以前のもの) 】 | |||
| U | 雑誌掲載論考(「論題」、筆者、『掲載誌』、発行者、発行年月日等の順、筆者のないものは編集者の取材による記事) ★印は直接的かつ重要と思われるもの | ||
| 1974年 | |||
| 40 | 「埋め立て地域にみる環境破壊と漁民闘争史」若林敬子、『環境法研究』、有斐閣、1974/12以下の切り抜きを綴じたもの | ||
| 1975年 | |||
| 41 | 「住民運動の現場から−なんでもないあたりまえの小市民の集まり」高砂市民の会、松本文雄他、『環境破壊6-3』公害問題研究会、1975/4 | 317007072 | |
| 42 | 「ルポ 消えた砂浜」『健康と自然19号』健友館、1975/5 | 317007073 | |
| 43 | 「『入浜権』運動−その系譜、活動、展開」ア裕士、『住民活動 10号』新生活運動協会、1975/9 | 317007074 | |
| 44 | 「渚を喪した街で−入浜権を全国の渚に」石原義剛、『技術と人間』KK技術と人間、1975/10 | 317007075 | |
| 45 | 「入浜権と自然保護」ア裕士『全国自然通信11号』全国自然保護連合、1975/11 | 317007076 | |
| 46 | ★ | 「アメリカにおける入浜権運動 国民の浜辺を開放する」ロイ・ボガーツ ア裕士訳、『環境破壊6-10』公害問題研究会、1975/11、ニューヨークタイムズ75/7/13から | 317007077 |
| 47 | 「企業に対し市民の入浜権を主張する」ア裕士、『環境破壊6-11』1975/12 | 317007078 | |
| 1976年 | |||
| 48 | ★ | 「特集・入浜権」ア裕士・高桑守史・田中唯文・木原啓吉、西村一朗他、『環境破壊7-1』公害問題研究会、1976/1-2 | 317007079 |
| 49 | ★ | 「入浜権宣言一周年全国集会の成果と今後への問題」ア裕士、『環境破壊7-2』公害問題研究会、1976/3 | 317007080 |
| 50 | 「この人と一時間『入浜権』は人間古来の権利 ア裕士」『エコノミスト』毎日新聞社、1976/4/13 | ||
| 51 | 「『人工渚』時代 自然を我等に返せっ!」『サンデー毎日』毎日新聞社、1976/5/30 | ||
| 52 | ★ | 「入浜権運動の文化史的側面」ア裕士、『環境文化』環境文化研究所、1976/6 | 317007081 |
| 53 | ★ | 「権利としての入浜権構想」田中唯文、『都市政策』神戸都市問題研究所、1976/7 | 317007082 |
| 54 | 「各地からの報告−入浜権」ア裕士『ジュリスト増刊総合特集−開発と保全』有斐閣、1976/7 | 317007083 | |
| 55 | 「海岸線はいま・・・・『入浜権』運動の展開」若林敬子、『地域開発142号』日本地域開発センター、1976/7 | 317007084 | |
| 56 | 「対談・入浜権運動のリーダー ア裕士さん−入浜権を提唱する渚の救世主」ア裕士、小西和人『週刊釣りサンデー』、KK週刊釣りサンデー1976/7/11 | 317007085 | |
| 57 | 「入浜権運動 この一年」ア裕士、『月刊 地域闘争』ロシナンテ社、1976/8 | 317007086 | |
| 58 | 「埋め立て地の造成と利用」若林敬子、『地域開発143号』日本地域開発センター、1976/8 | 317007087 | |
| 59 | 「今週の問題−入浜権」『東洋経済』KK週刊東洋経済、1976/10/9 | ||
| 60 | 「海はみんなのもの 渚を返せ 渚を守ろう」ア裕士『レクリエーション192』日本レクリエーション協会、1976/10 | 317007088 | |
| 61 | ★ | 「入浜権の思想−海浜に対する観点の転換を図る」ア裕士『人としぜん創刊号』緑陰書房、1976/秋 | 317007118 |
| 62 | ★ | 「文明批評としての入浜権−神戸提言の概要と意義」▲ ア裕士『技術と人間』KK技術と人間、1976/11、渡辺栄一「入浜権と漁民の立場」も掲載 | 317007089 |
| 1977年 | |||
| 63 | ★ | 「特別対談和製ネプチューン計画 : 英国でやれたなら同じ海国日本でも」木原啓吉、谷川健一、ア裕士、小西和人『週刊釣りサンデー』、KK週刊釣りサンデー1977/1/2 | 317007090 |
| 64 | ★ | 「特別対談和製ネプチューン計画(中) : 釣り人は烏合の衆であったとて...」木原啓吉、谷川健一、ア裕士、小西和人『週刊釣りサンデー』、KK週刊釣りサンデー1977/1/9,16 | 317007092 |
| 65 | ★ | 「特別座談和製ネプチューン計画(下) : 日本学術会議もN(ネプチューン)計画へ委員会」木原啓吉、谷川健一、ア裕士、小西和人『週刊釣りサンデー』、KK週刊釣りサンデー1977/1/23 | 317007091 |
| 66 | 「座談・現代文明考」ア裕士、宇治他一也、仲井 富、『環境破壊8-1』公害問題研究会、1977/1-2、「アピール入浜権宣言二周年全国集会を成功させよう」も掲載 | 317007093 | |
| 67 | 「風声」ア裕士、『朝日ジャーナル19-8』朝日新聞社、1977/2/25 | 317007094 | |
| 68 | 「対談・噂の社会学−重い意味を持つ入浜権運動」山田宗睦・稲葉三千男、『現代の眼』現代評論社、1977/2 | 317007095 | |
| 69 | 「入浜権と漁業権−渡辺栄一氏に答える」ア裕士『技術と人間』KK技術と人間、1977/2 | 317007096 | |
| 70 | 「海浜保全基本法の制定を要求する」ア裕士『月刊全電通』、全電通労働組合中央本部、1977/3 | 317007097 | |
| 71 | 「いりはまけんニュース(1)」入浜権運動推進全国連絡会議、『環境破壊8-3』公害問題研究会、1977/4 | 317007098 | |
| 72 | ★ | 「入浜権宣言二周年全国集会に参加して」小沢秀造、『瀬戸内海3号』瀬戸内の環境を守る連絡会、1977/5 | 317007099 |
| 73 | 「いりはまけんニュース(2)」入浜権運動推進全国連絡会議、『環境破壊8-4』公害問題研究会、1977/5 | 317007100 | |
| 74 | 「自然保護と入浜権運動」ア裕士『公明183号』公明党機関紙局、1977/5 | 317007101 | |
| 75 | 「いりはまけんニュース(3)」入浜権運動推進全国連絡会議、『環境破壊8-5』公害問題研究会、1977/6 | 317007102 | |
| 76 | ★ | 「入浜権 その理念と運動・・・・模索の中からの報告」▲ ア裕士『世界379号』岩波書店、1977/6 | 317007103 |
| 77 | ★ | 「特集・入浜権宣言二周年全国集会」ア裕士、谷川健一、小沢秀造、白砂剛二、後藤茂男、山瀬良二他『環境破壊8-7』公害問題研究会、1977/8 | 317007104 |
| 78 | ★ | 「私の『入浜権論』」田中唯文、『瀬戸内海4号』瀬戸内の環境を守る連絡会、1977/8、折田泰宏「海岸地帯の保護のために」も掲載 | 317007105 |
| 79 | ★ | 「日本人と海」谷川健一、『自然と文化』日本ナショナルトラスト、1977/夏、ア裕士「高砂市に於ける入浜権運動」、外山八郎「天神崎の運動」も掲載 | 317007146 |
| 80 | ★ | 「第二回入浜権シンポジウム'77KOBEの成果」『環境破壊8-8』公害問題研究会、1977/9 | 317007147 |
| 81 | 「列島診断・町の声村の声 『青松白砂』もいまは昔」ア裕士、『朝日ジャーナル19-42』朝日新聞社、1977/10/21 | ||
| 82 | 「人工海岸修復計画の一提案」海岸線利用計画研究会(西村一朗)、『環境破壊8-9』公害問題研究会、1977/10 | 317007148 | |
| 83 | 「書評と紹介・本間義人『入浜権の思想と行動』ア裕士・木原啓吉『入浜権』」松下竜一、『朝日ジャーナル19-47』朝日新聞社、1977/11/25 | ||
| 84 | ★ | 「第二回入浜権シンポジウムから 消えた渚と屍海峡」『健康と自然34号』健友館、1977/11、ア裕士「海と入浜権」も掲載 | 317007149 |
| 85 | 「青松白沙の扁額が見てきたもの」ア裕士、『山陽ニュース』山陽ニュース発行所(山陽電鉄)、1977/11 | 317007150 | |
| 86 | 「書評・D,F,オーエン『生態学とは何か』」ア裕士、『公明190号』公明党機関紙局、1977/12 | 317007151 | |
| 87 | 「特集・入浜権−'76KOBE提言」ア裕士、小沢秀造、白砂剛二、谷川健一、田中唯文、木原啓吉他、『環境破壊7-11』、公害問題研究会、1976/12 | 317007152 | |
| 1978年 | |||
| 88 | ★ | “Coastline Conservation--Establishment of Common Tideland Use Right”Kihara Keikichi,‘JAPAN QUARTERLY Vol.XXV 1’ASAHISHINBUN Tokyo, January--March 1978 (‘The Daily Yomiuri’の記事も) | 317007153 |
| 89 | 「環境保全基本法の制定」ア裕士、『かんきょう』ぎょうせい、1978/1 | 317007154 | |
| 90 | ★ | 「特集・流域下水道シンポジウムより−美しい海と渚を取り戻すために」ア裕士、宇井 純他、『環境破壊9-2』公害問題研究会、1978/3 | 317007155 |
| 91 | 「日本民族の精神構造にもかかわる海浜−高砂における入浜慣行とその採集の意義」ア裕士、『瀬戸内海6号』瀬戸内の環境を守る連絡会、1978/5 | 317007156 | |
| 92 | 「土の声、民の声としての入浜権」ア裕士、『土の声、民の声』土の声、民の声編集室、1978/6 | 317007157 | |
| 93 | ★ | 「国会参考人としての発言 やむにやまれぬ住民の入浜権運動」ア裕士、『環境破壊9-6』公害問題研究会、1978/7 | 317007158 |
| 94 | ★ | 「特集・海辺を取り返せるか」室田 武他、『朝日ジャーナル20-28』朝日新聞社、1978/7/14 | 317007159 |
| 95 | ★ | 「長浜町『入浜権』判決をめぐって」淡路剛久、谷川健一、華山 謙、『ジュリスト671』有斐閣、1978/8/15 | 317007160 |
| 96 | ★ | 「対談・住民がつくる入浜権の思想」ア裕士、木原啓吉、『争点 18号』核心評論社、1978/夏 | 317007161 |
| 97 | ★ | 「入浜権運動が問うもの−近代日本合理主義批判」ア裕士、『公明199』公明党機関紙局、1978/9 | 317007162 |
| 98 | ★ | 「特集・長浜海水浴場(入浜権)訴訟公共信託宣言−他」三好泰裕他、『環境破壊9-8』公害問題研究会、1978/9 | 317007163 |
| 99 | 「老朋友」ア裕士、『月刊 地域闘争 94』ロシナンテ社、1978/10 | 317007164 | |
| 100 | ★ | 「第3回入浜権シンポジウム−自然は共有財産−公共信託宣言を採択」ア裕士、『自然保護197』日本自然保護協会、1978/10 | 317007165 |
| 101 | ★ | 「『入浜権に対する司法判断をどう見るか』『公共信託宣言』等」ア裕士、谷川健一、早川和男、田中唯文、三好泰祐他、『公害研究8-2』岩波書店、1978/秋 | 317007166 |
| 102 | ★ | 「入浜権運動の現在、入浜権宣言、年表、三周年全国集会基調報告等」ア裕士他、『伝統と現代54号』伝統と現代社、1978 | 317007167 |
| 1979年 | |||
| 103 | ★ | 「海浜利用の変遷と その現代的課題」白砂剛二、『環境論叢2号』長崎総合科学大学環境科学研究所、1979/1 | 317007168 |
| 104 | 「渚の復活と市民のレクリエーション」ア裕士、『月刊 観光』日本観光協会、1979/7 | 317007169 | |
| 105 | 「入浜権についての法的一考察」第31期司法修習生6名、『瀬戸内海』瀬戸内の環境を守る連絡会、1979/2 | 317007170 | |
| 106 | 「加古川・川くだりの旅」ア裕士、『季刊 兵庫3号』中央出版、1979/8 | 317007171 | |
| 107 | ★ | 「海岸線保存の意味−入浜権運動の進展と課題」ア裕士、『ジュリスト増刊総合特集−公害総点検と環境問題の行方』有斐閣、1979・夏 | 317007172 |
| 1980年 | |||
| 108 | ★ | 「名物鐘化のバリケードから海岸を手に入れる−高砂での実践」ア裕士、『月刊 地域闘争110』ロシナンテ社、1980/2 | 317007173 |
| 109 | 「渚を守りよみがえらせるために−入浜権運動・その歴史と課題」ア裕士、『Life Science』生命科学振興会、1980/2-3 | 317007174 | |
| 110 | 「入浜権宣言五周年全国集会決議」『環境破壊11-4』公害問題研究会、1980/5 | 317007175 | |
| 111 | 「共生の経済か略奪の経済か」室田 武、『自然保護216』日本自然保護協会、1980/5 | 317007176 | |
| 112 | 「入浜権宣言五周年全国集会−海岸買い取り保存運動の現状と見通し」ア裕士、『自然保護217』日本自然保護協会、1980/6 | 317007177 | |
| 113 | 「共生の経済学 共生か略奪か−入浜権の経済思想」室田 武、『Life Science』生命科学振興会、1980/6 | 317007178 | |
| 114 | 「いきづきはじめた いりはまけん運動」淡路剛久、『SOS』SOS運動本部、1980/6、ア裕士「いりはまけん−その立法化をめざして」も掲載 | 317007179 | |
| 115 | 「入浜権宣言五周年全国集会を終えて−再び発祥地高砂に戻って」ア裕士、『月刊 地域闘争114』ロシナンテ社、1980/6 | 317007180 | |
| 116 | 「書評・田尻宗昭『公害摘発最前線』−日本中のお役人にこの本を粉にして飲ませてやりたい」ア裕士、『土の声、民の声』土の声、民の声編集室、1980/6 | 317007181 | |
| 117 | ★=>112 | 「海岸買い取り保存運動の現状と見通し」ア裕士、『自然保護 217』日本自然保護協会、1980/7 | |
| 118 | 「青松白砂とうたわれた高砂の海」『季刊 兵庫』中央出版、1980/7 | 317007182 | |
| 119 | 「ザ・マン ア裕士さん」『TOWN』TOWN編集室、1980/8 | 317007109 | |
| 120 | 「全国に広がる入浜権運動−企業による海岸の破壊は許さない」ア裕士、『月刊 社会党288号』日本社会党中央本部、1980/8 | 317007110 | |
| 121 | 「(高知浦戸湾を守る会の)坂本九郎さんの和魂(ニギタマ)に捧げる」ア裕士、『環境破壊』公害問題研究会、1980/9 | 317007111 | |
| 122 | ★ | 「わたしの言い分−自然海岸はもう不必要か(朝日新聞から)」ア裕士、『月間切り抜き−保健』アイオーエム、1980/10 | 317007112 |
| 123 | 「渚を返せ、渚を守ろう−高砂入浜権運動の歴史」ア裕士、『瀬戸内海10』瀬戸内の環境を守る連絡会、1980/11 | 317007113 | |
| 124 | 「海を守るためのやさしい経済学」室田 武、『SOS 53号』SOS運動本部、1980/12 | 317007114 | |
| 1981年 | |||
| 125 | 「高砂ぶらり散歩−帰ってくるか“白砂青松”の高砂」工楽禎章、『季刊兵庫 9』中央出版エージェント、1981/5 | 317007115 | |
| 126 | 「入浜権運動と漁業−漁民の闘いとともに」ア裕士、『漁村』漁村文化協会、1981/6 | 317007116 | |
| 127 | 「海に生きる人々 ア裕士(1)(2) 宇治田一也(1)(2)」加藤邦彦、『経営シグナル139、140、153、154』経営シグナル編集室、1981-1982 | 317007117 | |
| 128 | ★ | 「ひと ア裕士さん−ポートピア'81は海を拒絶するもの」『朝日ジャーナル』朝日新聞社、1981/9/4 | 317007119 |
| 129 | 「海辺の生活古今東西 初めての入浜慣行の全国調査開始」ア裕士、『自然保護226』日本自然保護協会、1981/5 | 317007120 | |
| 130 | 「大坂湾岸地域の諸問題についての意識調査」ハーヴィ・シャピーロ、『瀬戸内海11号』瀬戸内の環境を守る連絡会、1981/8 | 317007121 | |
| 131 | 「自治体にみる環境行政−住民先導型の代表例 高砂市」ア裕士、『地方自治通信142』地方自治センター、1981/9 | 317007122 | |
| 132 | ★ | 「入浜権確立にむけて一歩前進−第四回入浜権シンポジウムから」小沢秀造、『自然保護233』日本自然保護協会、1981/10 | 317007123 |
| 133 | ★ | 「取り戻そう海とのかかわり−第四回入浜権シンポジウムを終えて」ア裕士、『環境破壊129』公害問題研究会、1981/10 | 317007124 |
| 134 | 「わが町わが緑『渚を取り戻そう』」ア裕士、『グリーン・パワー』森林文化協会、1981/12 | 317007125 | |
| 135 | 「第四回入浜権シンポジウム アピール」連絡会議、『論壇』ことだま、1981/12 | 317007126 | |
| 136 | 「創刊以来の10大写真ニュース−釣り竿デモ」『週刊釣りサンデー』、週刊釣りサンデー、1981/12/27 | 317007127 | |
| 1982年 | |||
| 137 | 「香川県の釣り人と入浜権運動」ア裕士、『飛沫』香川県釣連合会、1982/1 | ||
| 138 | ★ | 「権利の生成と入浜権」東畠敏明、『地域史研究11-3』尼崎市立地域研究資料館、1982/3 | 317007128 |
| 139 | 「入浜慣行(入浜権)テコに志布志の、そして全国の海岸を守ろう」連絡会議、『論壇』ことだま、1982/6 | 317007130 | |
| 140 | 「ナショナルトラストをどうつくる−国で保全するのが本筋」ア裕士、『グリーンパワー』森林文化協会、1982/6 | 317007129 | |
| 141 | 「ナショナルトラストと環境保護」ア裕士、『公明247号』公明党機関紙局、1982/8 | 317007131 | |
| 142 | ★ | 「人これを堕落と言おうとも(私の半生の回顧)」ア裕士、『草の根通信』松下竜一、1982/11 | 317007132 |
| 143 | 「海浜を守る市民運動の新しいうねり」小西和人、『環境情報科学11-3』環境情報科学センター、1982/? | 317007133 | |
| 1983年 | |||
| 144 | 「ナショナルトラスト推進−環境庁の責任転嫁」ア裕士、『環境破壊14-1』公害問題研究会、1983/1 | 317007134 | |
| 145 | ★ | 「わが国におけるナショナル・トラスト運動の系譜と現状 : 特集・環境保護と公共信託−日本のナショナルトラストを考える」木原啓吉他、『ジュリスト790号』有斐閣、1983/5/15 | 317007135 |
| 146 | 「海、なぎさ、くらし(講演要旨)」ア裕士、『南紀通信9号』南紀通信編集部、1983/5 | 317007136 | |
| 147 | ★ | 「座談『渚と日本人』」ア裕士、谷川健一、杉浦明平、石原義剛他、『季刊 自然と文化』日本ナショナルトラスト、1983/6、白砂剛二「海浜の利用」も | 317007137 |
| 148 | 「転換すべき海浜の観点」ア裕士、『論壇』ことだま、1983/6 | 317007138 | |
| 149 | ★ | 「第五回入浜権シンポジウム−スウエーデンの万人権、西ドイツの万民自然享受権」ア裕士、『自然保護254』日本自然保護協会、1983/7 | 317007139 |
| 150 | 「びわ湖人工岸壁と高砂人工浜」ア裕士、『環境破壊』公害問題研究会、1983/8 | 317007140 | |
| 151 | 欠番 | ||
| 152 | ★ | 「特集・第五回入浜権シンポジウム」ア裕士、小西和人、保母武彦他『環境破壊149号』公害問題研究会、1983/10 | 317007142 |
| 153 | ★ | 「人工の浜は悲しからずや−高砂海浜公園造成うらばなし−」ア裕士「スウェーデンの海岸と万人権」入浜権シンポから、『SOS 70号』1983/10 | 317007141 |
| 154 | 「水や砂、泥で遊べないこども」ア裕士、『発現'83 5号』ひょうご芸術文化センター、1983/11 | 317007143 | |
| 155 | ★ | 「第五回入浜権シンポジウム−入浜権、世界と日本」ア裕士、村上 治、小西和人、『月刊 地域闘争 155』ロシナンテ社、1983/11 | 317007144 |
| 1984年 | |||
| 156 | ★ | 「再び訴える海はみんなのもの、渚を返せ−海面・海辺の権利に関する試論(1)」ア裕士、『瀬戸内海15号』瀬戸内の環境を守る連絡会、1984-8 | 317007145 |
| 1985年 | |||
| 157 | ★ | 「再び訴える海はみんなのもの、渚を返せ−海面・海辺の権利に関する試論(2)」ア裕士、『瀬戸内海』瀬戸内の環境を守る連絡会、1985-4 | 317007186 |
| 158 | ★ | 「特集・入浜権宣言十周年全国集会(第六回シンポジウム)」ア裕士、谷川健一、後藤安子他『環境破壊167号』公害問題研究会、1985/9 | 317007187 |
| 159 | 「瀬戸内海における自然景観及び自然海浜の保全」二宮周平、『立命館法学181号』立命館大学法学部、1985 | 317007188 | |
| 160 | ★ | 「渚と子どもたち」▲ ア裕士、『解放教育194号』明治図書、1985 | 317007189 |
| 161 | ★ | 「総説−入浜権および入浜権運動」ア裕士、『入浜権宣言十周年全国集会資料集その1』全国連絡会議、1985 | |
| 162 | ★=>312 | 「PCB問題と入浜権運動」ア裕士、『なぎさ39号』高砂入浜権運動をすすめる会、1985 → ([ 機関紙類) | |
| 1 | 1986年 | ||
| 163 | ★ | 「海は私有物ではありません−プライベートビーチについて」ア裕士、『SOS 84号』、SOS運動本部、1986/2 | 317007190 |
| 164 | ★ | 「今、なぎさは・・・・入浜権運動の10年とプライベートビーチのことなど」ア裕士、『月刊 地域闘争187号』ロシナンテ社、1986/7 | 317007191 |
| 165 | ★ | 「入浜権宣言十周年全国集会(第六回シンポジウム)基調報告、アピール他」ア裕士、谷川健一他、『解放教育210号』明治図書、1986/8 | 317007192 |
| 166 | 「入浜権宣言から10周年−高砂で記念の集会」連絡会議、『瀬戸内海』瀬戸内の環境を守る連絡会、1986/8 | 317007193 | |
| 167 | 「PCB焼却は危険」▲ ア裕士、『ゆうきすと6号』食品公害を追放し安全な食べ物を求める会、1986/11 | 317007194 | |
| 168 | ★ | 「特集・PCB焼却」『環境破壊174号』公害問題研究会、1986/11、ア裕士「PCB焼却の問題点」シンポジウム「焼却処分をどう考えるか」他掲載 | 317007195 |
| 169 | ★ | 「小特集・入浜権の10年」ア裕士他、『公害研究15-3』岩波書店、1986/冬、樋渡俊一「入浜権の内容」、筧 宗憲「入浜権の権利の抵触とその調整」、 木原啓吉も「成果をあげはじめたナショナルトラスト」も | 317007196 |
| 1987年 | |||
| 170 | 「南アフリカでの抵抗」『SOS 90号』SOS運動本部、1987/2 | 317007197 | |
| 171 | 「インタビュー ア裕士、『人間が渚とともに捨てたもの』」『新生476号』倫理研究所、1987/6 | 317007198 | |
| 1988年 | |||
| 172 | 「今闘争は−全国に広がる入浜権運動」『グラフ日本』、KK日本報道企画センター、1988/8 | 317007199 | |
| 1990年 | |||
| 173 | 「海は残った」 国田敦子、『21世紀』地方文化の会 岩国、1990/8 | 317007200 | |
| 1991年 | |||
| 174 | 「釣れ釣れ週記−釣り竿デモのこと」小西和人、『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、1991/1/20 | 317007202 | |
| 175 | 「沖縄の『浜下り行事』記事と写真」『Panapal 春号』松下電器パナパル編集室、1991/春 | 317007201 | |
| 1992年 | |||
| 176 | 「PCB焼却反対運動を振りかえって」ア裕士、『PCB焼却反対連絡会報告書』PCB焼却反対連絡会、1992 | ||
| 1995年 (1994年までの釣りサンデー記事は「W ファイル」の項にあります。) 「現代日本釣り史伝−アさんとの出会いが私を変えた」小西和人、『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、1995/1/29、 | |||
| 177 | 「現代日本釣り史伝−私の提案で前代未聞の釣り竿デモ」小西和人、『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、1995/2/19 | 317007203 | |
| 178 | 「現代日本釣り史伝−とにかく創刊号はでた」小西和人、『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、1995/3/19 | 317007204 | |
| 179 | 「現代日本釣り史伝−いりはまけん...「こらアッ」といわれなくなった理由」小西和人、『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、1995/3/26 | 317007205 | |
| 180 | 「現代日本釣り史伝−ネプチューン...日本でもこの海岸保存運動をやろう」小西和人、『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、1995/4/23 | 317007206 | |
| 181 | 「現代日本釣り史伝−東京銀座で釣り竿デモ」小西和人、『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、1995/5/14 | 317007207 | |
| 182 | 「現代日本釣り史伝−動きだした日本なぎさ保存会」小西和人、『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、1995/6/11 | 317007208 | |
| 183 | 「現代日本釣り史伝−なぎさ保存会総会後の親睦釣り行きが」小西和人、『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、1995/7/9 | 317007209 | |
| 184 | 「現代日本釣り史伝−アオギスの天然記念物申請に難題が次々」小西和人、『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、1995/9/10 | 317007210 | |
| 185 | 「現代日本釣り史伝−美濃部亮吉さんとの出会い」小西和人、『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、1995/9/24 | 317007211 | |
| 186 | =>260 | 「入浜権が生んだ釣り場他」『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、【釣りサンデー入浜権関連ファイル(2)】 | |
| 1996年 | |||
| 187 | ★ | 「インタビュー ハーヴィ・シャピーロさん」『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、1996/12/22 | 317007212 |
| 188 | ★=>259 | 「入浜権を提唱する渚の救世主 ア裕士さん」『週刊釣りサンデー』KK週刊釣りサンデー、【釣りサンデー入浜権関連ファイル(1)】 | |
| V | 論文抜刷 ★印は直接的かつ重要と思われるもの | ||
| 189 | 「都市づくりと住民運動」村橋克彦、『経済と防疫115号』、横浜市立大学経済研究所、1975-3 | ||
| 190 | ★ | 「高砂市における入浜権運動について」淡路剛久、『安定成長下における自然利用等野外レクリエーションの便益と費用に関する調査研究』《環境庁昭和51 年度委託調査研究》、1976 | |
| 191 | 「入会、催合、結におけるエネルギーと時間」、室田武『技術と経済 125 』1977/8 | ||
| 192 | 「『風土』からの考察(1)−干潟と風土と地方自治」森泰一郎、『ながさき自治研3号』長崎県地方自治研究センター、1978/1 | ||
| 193 | ★ | 「入浜権の法的構成について−最近のアメリカの裁判例から」畠山武道、『公法と経済法の諸問題(下)』からの抜粋、1980 | |
| 194 | ★ | 「アメリカにおける海浜公開法制の現状−アクセス(入浜権)保護法の発達」畠山武道、『立命館法学20号』からの抜刷、1981 | |
| 195 | 「『入浜権』概念についての一試考−長浜町『入浜権』訴訟事件の検討を中心として」真鍋政雄、『日本法政学会法制論叢18巻』からの抜刷、1982 | ||
| 196 | 「自然景観の保全」二宮周平、『文部省 環境科学 特別研究報告集』から、1985/4 | ||
| 197 | 「今治織田が浜埋立て差止め訴訟と自然海浜の保全(一)」二宮周平、『立命館法学186号』からの抜刷、1986-2 | ||
| 198 | 「入浜権の生成に関する一考察」後藤安子、『日本法社会学会学術大会レジュメ』からの抜刷、1986 | ||
| 199 | 「海はだれのもの−失われゆく海を守るために」後小沢秀造、筧宗憲、小西和人、淡路剛久、若林正伸他『第14回近畿弁護士会連合会 人権擁護大会シ ンポジウム 第2分科会資料』、1986/11/15 | ||
| 200 | “MY ODAGAHAMA−A White Sand Beach in Japan”羽生槇子平、クレア・フォーセット訳、想像発行所、1987/7 | ||
| 201 | 「環境権と所有論」、鳥越皓之『環境社会学の理論と実践−生活環境主義の立場から−第2章』の抜刷、?年 | ||
| 202 | 「松枯れ主因は大気汚染−高砂市内を事例として考察する」、松本文雄、高砂緑地問題研究会、1993/3 | ||
| 203 | 「入浜権運動と日本的ナショナルトラスト」 田中美江、2000 | ||
| 204 | 「アメリカ環境問題の視察報告−日弁連視察団に参加して−」、原田香留夫『判例時報 831 』、?年 | ||
| 205 | 「生活から見た土地利用の論理」、早川和男、?年 | ||
| 206 | 「入浜権の序論的考察」、淡路剛久『判例タイムズ 368 』、?年 | ||
| 207 | 「海浜保護の法制と課題」熊本信夫、『北海学園法学研究 12-2』、?年 | ||
| 208 | 「公物法」田中二郎、?年 | ||
| 209 | 「国土空間と土地利用計画」、早川和男、『国土と人権 』、?年 | ||
| 210 | 「スウエーデンにおける『アクセス権』と土地利用の民主主義」、早川和男、?年 | ||
| 211 | 「万民自然享受権−北欧・西ドイツにおける その発展と現状@、A」、阿部泰隆『法学セミナー 』、?年 | ||
| 212 | 「海の入会権−日本の漁業権を根底から問い直す−」熊本一規、?年 | ||
| W | ファイル(「ファイル名」 ★印は直接的かつ重要と思われるもの | ||
| 213 | ★ | 「衆議院公害環境特別委員会 公聴会等会議録(参考人としてア裕士 入浜権運動につき意見陳述)」 | |
| 214 | ★ | 「参議院公害環境特別委員会 公聴会等会議録(参考人としてア裕士 入浜権運動につき意見陳述)」 | |
| 215 | 「入浜権関連 諸議会(国・県・市)会議録等」 | ||
| 216 | 「入浜権関連 諸論文コピー 抜き刷り 小冊子等(1)」 | ||
| 217 | 「入浜権関連 諸論文コピー 抜き刷り 小冊子等(2)」 | ||
| 218 | ★ | 「入浜権関連 諸論文コピー 抜き刷り 小冊子等(3 学術論文1)」 | |
| 219 | ★ | 「入浜権関連 諸論文コピー 抜き刷り 小冊子等(4 学術論文2)」 | |
| 220 | ★ | 「入浜権関連 諸論文コピー 抜き刷り 小冊子等(5 学術論文3)」 | |
| 221 | ★ | 「豊前環境権裁判第11回公判におけるア裕士の証言」 | |
| 222 | ★ | 「田中唯文『権利としての入浜権構想』、他関連諸文献」 | |
| 223 | ★ | 「ハーヴィ・シャピーロ氏 入浜権関連 諸論文(1)‘The Coastal Access Rights Movement in Japan’“Coastal Zone Management Journal”Vol.8 No.1 1980、‘Some Cultural Roots Of Coastal Citizen's Movements In Japan’“The Coastal Society BULLETIN”Vol.6 No.2, AUGUST 1982、他」 | |
| 224 | ★ | 「ハーヴィ・シャピーロ氏 入浜権関連 諸論文(2)‘Japan's Coastal Environment And Responses To Its Recent Changes’“The Coastal Zone Man's Response to Change” Harwood Academic Publishers 1988、他」 | |
| 225 | 「海の管理」、来生新(きすぎしん)『現代行政法体系』から、有斐閣、1984/9 | ||
| 226 | 「生活環境形成における海浜空間の利用・管理に関する研究」 江端恭臣、1985/2 | ||
| 227 | 「入浜権関連 英文資料」 | ||
| 228 | ★ | 「スウエーデン土地利用万人権 英文資料、早川和男論文、阿部泰隆論文」 | |
| 229 | ★ | 「欧米における沿岸管理について(建設省河川局海岸課内部資料・取り扱い注意《当時》)」 | |
| 230 | ★ | 「公有水面埋立法に関する資料」 | |
| 231 | ★ | 「海岸線に関する統計」若林敬子論文含む | |
| 232 | ★ | 「長浜海水浴場訴訟」 | |
| 233 | 「公害から長浜を守る会ニュース」 | ||
| 234 | ★ | 「運輸省港湾整備資料、環境庁水辺環境保全資料」 | |
| 235 | ★ | 「瀬戸内海環境保全特別措置法関連資料」 | |
| 236 | 「日本地域開発センター『海岸線利用の研究報告書(1)』」 | ||
| 237 | 「日本地域開発センター『海岸線利用の研究報告書(2)』、『入会権資料』」 | ||
| 238 | 「向島緑地(高砂海浜公園)港湾環境整備事業資料」 | ||
| 239 | 「四日市入浜権を取戻す会資料」 | ||
| 240 | 「風景論、景観論に関する資料」 | ||
| 241 | 「フランス地中海沿岸域海岸状況」 | ||
| 242 | 「日本ナショナルトラスト関係資料」 | ||
| 243 | 「英国ナショナルトラスト関係資料」、四元忠博「ナショナル・トラストを訪ねて」1992/5含む | ||
| 244 | 「オーストラリア ナショナルトラスト関係資料」 | ||
| 245 | 「ポートアイランド・ポートピア関連資料」 | ||
| 246 | 「人工海岸修復計画(入浜権の空間化デザイン)、人工渚」 | ||
| 247 | 「松本文雄『大塩・的形地域における【浜の公園】構想』『海浜植物保全シンポ』他」 | ||
| 248 | 「第20回日弁連シンポジウム(昭和52年大坂、入浜権につき討議)資料」 | ||
| 249 | ★ | 「神戸提言に関する資料」 | |
| 250 | 「電源開発高砂火力発電所資料」 | ||
| 251 | 「環境庁 第二回自然環境保全基礎調査」 | ||
| 252 | ★ | 「三菱製紙高砂工場70年史、鐘紡高砂工場年表、明治34年高砂毒水事件新聞報道記事(朝日、大坂毎日【木下尚江署名記事も】)」 | |
| 253 | 「海水浴業者の運動資料」 | ||
| 254 | 「清水光夫『海の経済学【海はだれのもの】、上五島の海を守る条例案」 | ||
| 255 | 「岡本祥浩『沿岸住民の海岸利用と意識に関する調査研究』(神戸大学大学院工学研究科修士論文)」 | ||
| 256 | ★ | 「カリフォルニア海岸保護管理計画委員会資料」 | |
| 257 | 「カリフォルニア沿岸委員会 コスタル・ニュース(真鍋政雄訳)」 | ||
| 258 | 「プライベートビーチに関する資料」、「真鍋政雄『カリフォルニアにおける入浜権』」含む | ||
| 259 | 「釣りサンデー 入浜権・なぎさ保存会関連記事(1)」 | ||
| 260 | 「釣りサンデー 入浜権・なぎさ保存会関連記事(2)」 | ||
| 261 | 「釣りサンデー 入浜権・なぎさ保存会関連記事(3)」 | ||
| 262 | 「『週刊釣りサンデー』以外の釣り雑誌掲載入浜権関連記事」 | ||
| 263 | 「日本ネプチューン計画資料」 | ||
| 264 | 「釣り団体の入浜権運動」 | ||
| 265 | 「加古川水系総合資料」 | ||
| 266 | 「加古川流域8市17町の合成洗剤追放への取り組み」 | ||
| 267 | 「流域25自治体 の合成洗剤の追放への取り組みに関するアンケートへの回答正文」、1982/8/1 | ||
| 267-2 | ★ | 「公害を告発する高砂市民の会資料(高砂本港水銀汚染摘発資料、ハゼ飼育実験資料、「入浜権」の語を最初に用いた文書、その他)」 | |
| X | アルバム、スクラップ・ブック、教科書 ★印は直接的かつ重要と思われるもの | ||
| 268 | ★ | 「入浜権運動写真集1975-1985」ア裕士編 主として全国集会、シンポジウム | |
| 269 | ★ | 「入浜権運動展示パネル(全20枚)」ア裕士編 | |
| 270 | ★ | 「スクラップ・ブック(1)『新聞記事に見る【公害を告発する高砂市民の会】の歩み(1)』」 | |
| 271 | ★ | 「スクラップ・ブック(2)『新聞記事に見る【公害を告発する高砂市民の会】の歩み(2)』」(「入浜権」の語を最初に用いた全国紙1995/1/17) | |
| 272 | ★ | 「スクラップ・ブック(3)『新聞記事に見る【高砂入浜権運動をすすめる会】の歩み(1)』」(「入浜権宣言」が出されたことの報道1995/2/22) | |
| 273 | ★ | 「スクラップ・ブック(4)『新聞記事に見る【入浜権運動】の歩み(1)』」 | |
| 274 | ★ | 「スクラップ・ブック(5)『新聞記事に見る【入浜権運動】の歩み(2)』」 | |
| 275 | ★ | 「スクラップ・ブック(6)『新聞記事に見る【入浜権運動】の歩み(3)』」 | |
| 276 | ★ | 「スクラップ・ブック(7)『新聞記事に見る【入浜権運動】の歩み(4)』」 ア裕士「ポートピア81考」▲(朝日新聞81/8/1文化欄) | |
| 277 | ★ | 「スクラップ・ブック(8)『新聞記事に見る【入浜権運動】の歩み(5)』」 | |
| 278 | ★ | 「スクラップ・ブック(9)『新聞記事に見る【入浜権運動】の歩み(6)』」 「なぜ『入浜権』運動なのか」▲(毎日新聞85/9/3宗教・人生欄)含む | |
| 279 | 「スクラップ・ブック(10)『新聞記事に見る【PCB焼却反対運動運動】(1)』」 | ||
| 280 | 「スクラップ・ブック(11)『新聞記事に見る【PCB焼却反対運動運動】(2)』」 | ||
| Y | ビデオテープ( 「内容」 制作・放送年月) (重要なものは★印を、かつ見やすいものは◎印を付した。) | ||
| 281 | ★ | .☆ 1)「銀座釣り竿デモ」1977/3、「第三回シンポジウム」1978/8、「第四回シンポジウム」1981/8他 | |
| 282 | ◎ | 2)「南らんぼう 渚の歌」1979/4 、「加古川川下り TVニュースから」《両方で31分》 | |
| 283 | ◎ | 3)「ふるさとの川・川下りの記録」《29分》高砂入浜権運動をすすめる会編 | |
| 284 | ◎ | 4)「科学ドキュメント農薬空中散布反対運動」《30分》「YTVトーク・よみがえるか白砂青松」《15分》1980 | |
| 285 | ◎ | 5)「トーク関西'81 よみがえれ渚−入浜権を考える」《27分》1981/7 | |
| 286 | 6)「入浜権宣言五周年全国集会(屋内集会素材)」1980/3 | ||
| 287 | ☆ | . 7)「入浜権宣言五周年全国集会(現地視察素材)」1980/3 | |
| 288 | ★ | .☆8)「入浜権宣言五周年全国集会(TVニュースから)」1980/3 | |
| 289 | ◎ | 9)「美濃部先生漫遊記・高砂篇」《14分》1982/12 | |
| 290 | ☆ | 10)「第五回入浜権シンポジウム(全録1)」1983/8 | |
| 291 | ☆ | 11)「第五回入浜権シンポジウム(全録2)」1983/8 | |
| 292 | ★ | . 12)「第五回入浜権シンポジウム(ハイライト)」1983/8 | |
| 293 | ◎ | 13)「NHK-ETV あすの資源−渚が消える」《60分》(座談・阪大教授 椹木 亮、建設省海岸課長 大河原 満、住民運動 ア裕士 )1983/9 、 | |
| 294 | ◎ | 14)「NHK 瀬戸内の証言−国立公園五十年」《60分》1984/11 | |
| 295 | ☆ | 15)「入浜権宣言十周年全国集会・第六回入浜権シンポジウム(全録1) 」1985/9 | |
| 296 | ☆ | 16)「入浜権宣言十周年全国集会・第六回入浜権シンポジウム(全録2) 」1985/9 | |
| 297 | ☆ | 17)「入浜権宣言十周年全国集会・第六回入浜権シンポジウム(全録3) 」1985/9 | |
| 298 | ◎ | 18)「TV番組・TVニュースに見る入浜権運動」《120分》1975〜1985 | |
| 299 | ◎ | 19)「高砂の海 いまむかし−入浜権運動の発生と発展(写真と解説 テレビ紙芝居)」《52分》製作 ア裕士 | |
| Z | 全国集会・シンポジウム資料集ファイル( 「集会名」 年月) ★印は重要なもの | ||
| 300 | ★ | 「入浜権宣言一周年全国集会−高砂」1976/2 | |
| 301 | ★ | 「第一回入浜権シンポジウム−KOBE」1976/8 | |
| 302 | ★ | 「入浜権宣言二周年全国集会−東京」1977/3 | |
| 303 | ★ | 「第二回入浜権シンポジウム−KOBE」1977/8 | |
| 304 | ★ | 「入浜権宣言三周年全国集会−白浜」1978/3 | |
| 305 | ★ | 「第三回入浜権シンポジウム−KOBE」1978/8 | |
| 306 | ★ | 「入浜権宣言五周年全国集会−高砂」1980/3 | |
| 307 | ★ | 「第四回入浜権シンポジウム−KOBE」1981/8 | |
| 308 | ★ | 「第五回入浜権シンポジウム−KOBE」1983/8 | |
| 309 | ★ | 「入浜権宣言十周年全国集会(第六回シンポジウム)−高砂」1985/9 ア裕士「総説・入浜権および入浜権運動」▲ 含む | |
| 310 | ★ | 「入浜権宣言25周年 入浜シンポジウム」1998/11、高砂緑地問題研究会主催 | |
| [ | 機関紙類( 「団体名」 号数、年月) ★印は重要なもの | ||
| 311 | ★ | 「高砂入浜権運動をすすめる会機関紙 なぎさ(合本)」1号1976/4/1〜16号1980/1/1、(「高砂 その渚と入浜権運動の歴史」に収録)入浜権運動推進全国連絡会議機関紙「事務局通信(合本)」1号1976/4〜5号1977/10、入浜権運動推進全国連絡会議機関紙「いりはまけん、(合本)」1号1978/3 〜3号1978/11、入浜権運動推進全国連絡会議機関紙「いりはまけん」5号1980/5〜31号1986/10、を含む。 | |
| 312 | ★ | 「高砂入浜権運動をすすめる会機関紙なぎさ」17号1980/5〜47号1988/3 (ファイル綴)公害を告発する高砂市民の会機関紙「市民の会ニュース」1975/7 を含む。 | |
| 313 | 「PCB焼却反対連絡会 報告集」、ア裕士「PCB焼却反対運動をふりかえって」、1992/2/15含む | ||
| \ | 高砂市行政資料 | ||
| 314 | 「高砂市統計書 昭和 57年」、高砂市市公室企画課 | 311111991 | |
| 315 | 「高砂市統計書 昭和 58年」、高砂市市公室企画課 | 311111992 | |
| 316 | 「公害の概況 昭和 47年 9月」、高砂市環境部公害対策課 | 311111993 | |
| 317 | 「公害の概況 昭和 47年」、高砂市環境部公害対策課 | 311111994 | |
| 318 | 「公害の概況 昭和 48年」、高砂市環境部公害対策課 | 311111995 | |
| 319 | 「公害の概況 昭和 49年」、高砂市環境部公害対策課 | 311111996 | |
| 320 | 「公害の概況 昭和 50年」、高砂市環境部公害対策課 | 311111997 | |
| 321 | 「公害の概況 昭和 51年」、高砂市環境部公害対策課 | 311111998 | |
| 322 | 「公害の概況 昭和 52年」、高砂市環境部公害対策課 | 311111999 | |
| 323 | 「公害の概況 昭和 53年」、高砂市環境部公害対策課 | 311112000 | |
| 324 | 「公害の概況 昭和 54年」、高砂市環境部公害対策課 | 311112001 | |
| 325 | 「公害の概況 昭和 55年」、高砂市環境部公害対策課 | 311112002 | |
| 326 | 「公害の概況 昭和 56年」、高砂市環境部公害対策課 | 311112003 | |
| 327 | 「公害の概況 昭和 57年」、高砂市環境部公害対策課 | 311112004 | |
| 328 | 「公害の概況 昭和 58年」、高砂市環境部公害対策課 | 311112005 | |
| 329 | 「公害の概況 昭和 59年」、高砂市環境部公害対策課 | 311112006 | |
| 330 | 「液状廃PCB処理の歩み」、高砂市環境経済部公害対策課、1991/11(以下の2書と同梱) | 311112007 | |
| 331 | 「液状廃PCB高温熱分解処理実施結果報告書・試運転監視結果報告書」、兵庫県、高砂市、鐘淵化学工業株式会社、1991/11 | 311112008 | |
| 332 | 「液状廃PCB高温熱分解処理施設緊急遮断装置誤操作問題調査結果報告書」、兵庫県、高砂市、鐘淵化学工業株式会社、1987/12、1991/11 | 311112009 |